「感じ方」が変わる
「未来」が変わる

脳科学カウンセリング技術を使った”セルフ”メンタルトレーニングシステムストレス耐性・ヒューマンスキル・生産性向上へ

働き方改革、健康経営、ストレスチェック制度…今や、組織メンバーの健康やストレスの問題は生産性との関連が明らかになり、経営課題として取り上げられるようになりました。「ストレスは万病の元」…ストレス度が高いと、感じ方や考え方は、否定的、批判的、消極的になり、仕事への挑戦意欲や生産性、周囲との協力関係に、悪影響をもたらします。

しかし、ストレスは、個人の性格傾向や、物事や人間関係のへの「感じ方」など個人の内面が大きく関わる問題です。その解決に向けては、これまで、医師やカウンセラー、コーチャー、メンター、アドバイザーなど、様々な専門家によるサポートが不可欠でした。しかし、それでは、サポートできる範囲が限られてしまいます。メンバーそれぞれのストレスの問題に、組織としてどのように関わればよいのか?

当社では、筑波大学との共同研究により、脳科学カウンセリング・セラピー技術をベースとして、個人が、セルフでメンタルトレーニングができるとアプリケーションシリーズMOODSWITCH®を開発しました。これまで、専門家の支援がないと難しかった、問題原因への気づき、ストレス軽減、ストレス耐性向上、性格・行動変容などのトレーニングを、“セルフ”で行うことができるようになります。
組織メンバーのストレス対処の自助力を高め、人材や組織の活性化、生産性向上を目的として、MOODSWITCH®を使った研修トレーニングプログラムをご提供します。